京都府知事選挙三日目、街頭宣伝、演説会等かけめぐる。京都駅前で「京都の社長さん宣伝」。21日南区唐橋学区演説会
22日、京都駅前で、「京都の社長さん宣伝」が行われました。日本経済の動向と、京都の経済の落ち込みをどうするかを熱っぽく語り、尾崎望さんの地域循環型経済構想への賛意を表していただきました。
21日、四条河原町を埋め尽くした大街頭演説会の熱い思いが、夜の個人演説会にも波及。
尾崎望候補の登場に会場は大きな拍手。「私の孫もアトピーで苦しんでいる時、先生に助けてもらいました。ありがとう!」等と、盛んに合いの手が入りました。
「政治の根底に人が大切にされる視点が必要」と、府民の苦しみに心を寄せる温かい尾崎望さんの人柄が反映したとてもアットホームな演説会でした。
私は、「今、京都府政は見えていますか?蜷川革新民主府政の時代には、老人医療費無料化、15の春は泣かせない、中小業者の無担保・無保証融資、京都食管、育てる漁業などなど、いろんな階層の人々が、府政を身近に感じ、関わってきた。このことは、京都府でできる事はたくさんあることの証明。尾崎望さんの勝利で、憲法を暮らしの中に生かす京都府政をつくりましょう」と、訴えました。
終了後、「こんな演説会に参加したのは初めてです。でも実はずっとこくたさんを応援してきました」との声も寄せられました。参加者のみなさんと固く握手!
| コメント (0) | トラックバック (0) | Update: 2014/03/22